人と企業をポジティブに変革するチェンジエージェントであり続ける

  東証一部上場企業のウィルグループ。その前身がセントメディア。いわゆる原点です。
1997年、セントメディアはわずか3人でのスタートでした。資金も設備も実績もない中、私たちへ発注してくださったお客さまへの「この期待に応えよう、絶対に満足させる。」という想い。それが私たちの原点であり、今もその想いは変わりません。

そして、サービスの軸である「働く人」が当社のファンとなり、共に成長を続け、共にプロフェッショナルなサービスを提供する仲間となる。セントメディアは、そのような仲間と「継続的なお客さまの満足」を実現できる会社であると信じています。

  加速する生産年齢人口の減少による人手不足、テクノロジーの進化、政府が主導する「働き方改革」の推進など、日本の労働市場は大きな変化をむかえています。
企業や求職者のニーズは多様化・高度化していますが、この国の人手不足を解消していくために、有期雇用・無期雇用、日本人・外国人、若者・ミドル・シニア、短期・長期などの垣根を外した上で、働く人が働きやすい環境をお客さまと共に作り上げていく事がこれからは特に重要であると考えています。
そして、働く人が定着、活躍することで更に企業が成長する。これこそが私達のミッションである「人と企業をポジティブに変革するチェンジエージェント」なのです。

  長年にわたって継続している販売・コールセンター・オフィスワーク分野に加え、近年は成長著しい介護や保育分野を強化するなど、専門領域は広がり続けています。
  今後も、「人と企業をポジティブに変革するチェンジエージェント」をミッションに、働く人にも、お客さまにも選ばれ続ける人材サービス会社を目指し続けたいと思います。